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個人事業主・アフィリエイトの確定申告 経理代行サービス・会計代行サービス 代行サービス料金

利益アップ・あなた様のお客様のために、あなた様の時間を使ってください!!

確定申告に必要な領収書や帳簿の整理・記帳など力仕事は
任せてください!!

個人事業主の確定申告って何?!!
という方の疑問に答えます!!

2016年の確定申告期間は
2月16日(火)〜3月16日(火)が受付期間です。


1.個人事業主 副業の確定申告

2.個人事業主 確定申告のメリット

3.確定申告は面倒?
4.確定申告の悩み解消!!
5.確定申告を代わりにお願いする。


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個人事業主 副業の確定申告

サラリーマン、OLで副業(ネットショップ・外交員)やアフィリエイトをして
1月〜12月までの1年間で、所得が20万円を越える
確定申告を行う義務が発生します。


近年、企業だけでなく、アフィリエイトなどの副業で個人が脱税(確定申告をしない)を
していないか税務署も調査しているので、正しく確定申告しましょう。

個人事業主 確定申告のメリット

事業に必要な費用(経費)を収入から引いて、
税金の金額を安くする(節税)ことができます。

例えば、インターネット接続費用やレンタルサーバー代、電気代などが
該当します。


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確定申告は面倒?

青色申告の場合、通常は 収入・支出を詳細に帳簿へ記帳し
損益計算書と借貸対照表、決算書などを税務署へ提出する必要があります。

また領収書を、本やレンタルサーバー費用など整理して
残しておく必要があります。

アフィリエイトの経費・領収書私の場合は
会計ソフトを購入してパソコンで記帳しようとしたのですが副業やブログ・ホームページの更新は楽しくても
会計となると気が重く、ついほったらかしに なってしまいます。

年末年始にがんばれば間に合うと 思ってたら
あっという間に 確定申告の期限まであとわずかになり
毎晩遅くまで確定申告の準備に追われる
なんてことになってしまいました。




こんな大変な思いしなくていいように
解決してくれる経理代行・会計事務代行サービスあるんです。

代行サービスの丸投げコースであれば
なんと領収書など経費が分かる書類やメモなどを送るだけで
勘定科目ごと書類の仕分けや、記帳作成
申告は提携税理士が行います!!



料金が安い会計事務代行サービス会社であれば
簡単な領収書の整理や通帳のコピーに支払いや入金の用途(交通費、売上)など
を記載する必要がありますが、それでも
会計ソフトへの入力や申告の手間を考えると
とても楽です。

また税務署からの問い合わせは税理士の方が一次対応してくれる代行会社も多いです。
もし自宅などに税務調査が来ても、税理士に立ち会ってもらうことも可能です。

※税理士の立ち合いは別途料金になるケースが多いです。
※格安の会計事務所では立会はせずに電話対応のみというケースもあります。


何が経費になるのか分からない、交通費など領収書がない経費はどうすればよいか
など、税務に関する不明点は、代行サービスを申込みされた会員様専用の
フリーダイヤルで提携税理士に無料で質問することができるのもうれしいですね。

サービス料金

個人事業主の場合、相場はだいたい下記ぐらいです。


格安料金の会社  年間10万円
安い会社       年間15万円
普通の会社    年間20〜25万円

■会計事務所の評判


 小泉会計事務所の評判はこちら




申込み後の毎年の流れについて

とある会計事務所を私が利用していた時の
流れを参考に紹介します。

会計事務所によって細かいところが異なりますので
ご注意ください。


申込み後の書類【はじめに】
担当者がお客様の今の処理方法をヒヤリング。
サービスのご説明や今後のご指導をさせていただきます。

その後、確定申告に必要な書類のリストやご質問の書類、領収書を会計事務所へ送付するための
宅急便の送り状と、書類を入れる袋、自動振込用紙、税務権限代理証書などを
送付いたします。


確定申告代行に必要な書類を送る【 書類の郵送をお願いします】
必要書類を定期的にご投函ください。
お客様の作業は、
通帳のコピー、領収書や経費のメモなどを袋に入れるだけ!!
仕分けは必要ありません。

必要に応じて月次報告もいたします。


【 年間収支の予測・確認 】
確定申告実施前に年間利益や税額の予測金額をお知らせします。
(提携税理士による)

【確定申告】
決算書類までは会計事務所(税理士)にて作成いたします。
税理士が確定申告を行います。

早めに送付する書類
□前年度、前々年度の申告、決算書類の控え
□消費税申告書、付表の控え
□過去2年分の税務署届出書類控え
□前期総勘定元帳
□前期源泉徴収帳(法人のみ)
□資産台帳(法人のみ)

定期的に送付する書類
□売り上げ(収入)金額のわかるもの(売上伝票など)
□コミッション・ボーナス明細
□領収書、または現金出納帳
□通帳のコピー
□通帳自動引落明細書(クレジット明細他)
□支払明細書、旅費交通費記入表、現金残高記入票




 
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